人物

小野小町の名言

生没年
不詳(9世紀)〜不詳(9世紀)
国・地域
日本
職業
歌人

平安時代前期の歌人で、六歌仙・三十六歌仙の一人。生涯はほとんどわかっていないが、『古今和歌集』に恋や夢、移ろいをうたった歌が収められ、その情熱的で哀切な調べは、のちの能や物語の題材にもなった。

小野小町の言葉(1篇)

  1. 夢と知っていたら、目を覚まさなかったのに『古今和歌集』