人物

八木重吉の名言

生没年
1898年2月9日〜1927年10月26日
国・地域
日本
職業
詩人・英語教師
暦
2月9日生まれ、10月26日没

東京の南多摩に生まれ、中学の英語教師をしながら、信仰と日々の小さなものを短い言葉でうたった詩人。1925年に詩集『秋の瞳』を出したが、結核のため29歳で亡くなった。翌年、詩集『貧しき信徒』が出た。

八木重吉の言葉(1篇)

  1. ひとつの素朴な琴をおけば『貧しき信徒』