人物

石川啄木の名言

生没年
1886年2月20日〜1912年4月13日
国・地域
日本
職業
歌人・詩人
暦
2月20日生まれ、4月13日没

岩手に生まれ、代用教員や新聞記者をしながら東京で文学を志した。短歌を三行に分けて書く『一握の砂』『悲しき玩具』で、暮らしの苦しさや望郷の思いを率直に詠んだ。26歳で亡くなった。

石川啄木の言葉(2篇)

  1. ぢっと手を見る『一握の砂』
  2. 花を買ひ来て妻としたしむ『一握の砂』